セールスプロセスを分ける まとめ

business-man-1552426-639x479

セールスプロセスを分ける


business-man-1552426-639x479
セールスプロセスを分けるということについて書いてきましたが、
いったんここで整理し、まとめてみたいと思います。

セールスマンの活動を例に考えた場合、商品やサービスを売るまでに
何をしているかというと・・・
1.お客さんを見つける。
2.商品やサービスを売る。
という2つの活動をしている、ということでした。

そしてその2つの活動を1人で行うことは大変なので、
それぞれ別々の活動に分けましょうと書いてきました。

そのうちまず、1.お客さんを見つける、という活動では
1人で動いていると、すぐに限界が来てしまうので、もっと効率的に
できる方法として広告というものについて考えてみました。

広告は多くの人に知ってもらう良い方法ですが、広告にも2種類の
広告があるということを見てきました。

それはイメージ広告とレスポンス広告の2種類です。

この2つの広告の特徴で一番大きなものは、数値として計測できるか
できないかというものでした。

セールスプロセスを分けるということから、内容が離れてきつつあるので、
いったんここでは、セールスという活動を
1.お客さんを見つける(集める)=マーケティング
2.お客さんに商品やサービスを売る=セールス
この2つをごっちゃにしないように分けて考えましょう、ということで
まとめておきます。

佐瀬 貴之

ビジネスを効率的にして、もっと生産性を上げてみませんか?


FROM : 佐瀬 貴之
CTA
家族との時間を大切にしたい!
もっと時間が欲しい!
生産性を上げて、あくせくした生活から
脱出したい!

その方法を無料のメール講座で公開しています。



集中して仕事を終わらせ、充実した時間を 持つ方法を知りたくいはありませんか?

今すぐその情報を手に入れたい方は、赤いボタンをクリックしてみてください・・・

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

佐瀬タカノリです。 セールスコピーライターやインターネットマーケティングコンサルタントを しています。 中小企業の売上貢献や集客のお手伝いをしています。 中小企業の社長さんは、忙しいですよね。 売上をアップさせようとして営業マンを雇っても大変ですし、 集客しようとしても社長さん自身がやらないといけないことが 多いのでしょうか。