セールスプロセスを分ける その2

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セールスプロセスを分ける その2


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前回、通常セールスといった場合の活動の中には、お客さんを見つけることと
商品を売ることが含まれているという話をしました。

一般的に考えられているセールスマンのセールス活動には、この二つのことが
含まれているため、非常に難しいものになります。

それはそうですよね。

自分の商品を買ってくれるお客さんがどこにいるのか分からない状態から、
買ってくれそうな人をまず見つけなければいけないのですから。
もし、見つかったとしてもそこから今度は自分が扱っている商品を売ることを
しなければいけない訳です。

昔のように物が無い時代であれば、必要な商品を提供すれば売れていたでしょうが、
現在のように基本的な生活に必要な物はほとんど満たされてしまい、かつ低価格で
手に入れることができるようになってくると、ただ商品を売っていますでは、なか
なか売れない時代になっています。

では、どうやってセールスをしていったらよいのか。

まずは前回お話したように、セールス活動、ここではセールスプロセスとして
考えますが、お客さんを見つけることと商品を売ることを分けましょうという
ことです。

セールスプロセスの分解
1.お客さんを見つけること
2.商品を売ること

まずは、お客さんを見つけることから考えていきましょう。

佐瀬 貴之

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FROM : 佐瀬 貴之
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ABOUTこの記事をかいた人

佐瀬タカノリです。 セールスコピーライターやインターネットマーケティングコンサルタントを しています。 中小企業の売上貢献や集客のお手伝いをしています。 中小企業の社長さんは、忙しいですよね。 売上をアップさせようとして営業マンを雇っても大変ですし、 集客しようとしても社長さん自身がやらないといけないことが 多いのでしょうか。