広告について考える その2

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広告について考える その2


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商品やサービスを売るには、お客さんに知ってもらう必要があります。

初めに考えられることとして、お店を開いてみるという方法を考えてみました。
ですがこの方法はお店を開いただけなので、お店の前を通った人がたまたまお店が
あることに気付いて、興味をもってもらわないとお客さんにはなってもらえません。

そこで、お店のこと、商品やサービスのことをより多くの人に知ってもらうために、
宣伝の紙、つまりチラシを作ってお店の前を通る人に配ります。

お店を開いてただ待っているだけの待ちの姿勢から、一歩踏み出して積極的により多くの
人に知ってもらうことをします。

これが広告の始まりですね。

こうすることで、より多くの人に自社の商品やサービスを知ってもらうことができる
ようになります。

さらにもう一歩踏み込んで、お店の前だけでなく、近くの駅前でチラシを配ってみる、
人が集まる場所にチラシを置いてみる、といったことをすることでさらに多くの人に
知ってもらい、お客さんになってもらうのです。

そしてこれを新聞の配達と組み合わせてチラシを配ったり、FAXが普及すればFAXで
チラシを送ったり、ラジオやテレビが普及すればそこで広告(CM)として流すといった
形をとるようになり、広告の形も変わっていきました。

ビジネスで自社の商品やサービスをお客さんに買ってもらうためには、まずお客さんに
知ってもらう必要があり、その方法として、広告という手法について考えてみました。

次回は、広告とはちょっと違いますが、前回お話ししたセールスマンによる方法についても
考えてみたいと思います。

佐瀬 貴之

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FROM : 佐瀬 貴之
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ABOUTこの記事をかいた人

佐瀬タカノリです。 セールスコピーライターやインターネットマーケティングコンサルタントを しています。 中小企業の売上貢献や集客のお手伝いをしています。 中小企業の社長さんは、忙しいですよね。 売上をアップさせようとして営業マンを雇っても大変ですし、 集客しようとしても社長さん自身がやらないといけないことが 多いのでしょうか。