広告について考える その5

uberposters-1458621-638x416

広告について考える その5


uberposters-1458621-638x416

効率的にお客さんに自社の商品やサービスを知ってもらう方法として
広告を考えてきました。

できるだけ多くの人に知ってもらいたいのですが、自社の商品やサービスに
興味を持っている人、つまりお客さんになってくれる人を探すのは大変ですよね。

そこで考え出されたのが、「お客さんから興味がありますよ」と言ってもらう方法
なのです。

例えば、お店を開いていて、お店で売っている商品をチラシにして配るとします。
お店の前でも、近くの駅前でも構わないのですがチラシを大量に配ります。

こんな商品を売っています、としか書いていなければ、チラシを見て興味を持って
くれたお客さんが来てくれるのをただ待つしかありません。

また、セールスマンを雇って、1軒1軒回って説明するにしても、時間がかかりますし、
1人の人間が回ることができる時間も制限があります。

説明した人が興味を持ってくれるかどうかもわからず、ただ数多く当たるしか方法が
ありません。

これらでは効率的ではありませんよね。

そこで考え出されたのが、広告をして(例えばチラシを配って)、そこに興味がある人が
手を挙げるように仕向ける方法です。

これをレスポンス広告と呼んでいます。

では具体的にどのような方法なのかについて、次回見ていきたいと思います。

佐瀬 貴之

ビジネスを効率的にして、もっと生産性を上げてみませんか?


FROM : 佐瀬 貴之
CTA
家族との時間を大切にしたい!
もっと時間が欲しい!
生産性を上げて、あくせくした生活から
脱出したい!

その方法を無料のメール講座で公開しています。



集中して仕事を終わらせ、充実した時間を 持つ方法を知りたくいはありませんか?

今すぐその情報を手に入れたい方は、赤いボタンをクリックしてみてください・・・

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

佐瀬タカノリです。 セールスコピーライターやインターネットマーケティングコンサルタントを しています。 中小企業の売上貢献や集客のお手伝いをしています。 中小企業の社長さんは、忙しいですよね。 売上をアップさせようとして営業マンを雇っても大変ですし、 集客しようとしても社長さん自身がやらないといけないことが 多いのでしょうか。