生産性向上の第一歩

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生産性向上は、昔かwatching-time-1238392-639x479ら言われていることですが、その具体的方法を語っている本は、あまり見たことがありません。

でありながら、会社の中ではお題目として常に掲げられているものです。

「日本の生産性動向 2013年版」のよると、2012年の
OECD加盟34ヵ国中、日本は21位だそうです。
これを高いとみるか、低いとみるかは分かれるところですが、
欧米諸国のバカンスの話などを聞くと、日本は朝から晩まで働きづめ
なので、生産性が高いとはなかなか言えないのではないでしょうか。

会社の中で、「もっと生産性を上げて、効率的な仕事の取り組みをしましょう」といったことは
常に叫ばれていますが、じゃあ、具体的に何をするのかを明確にして実施している会社は少ないと思います。

そして日々繰り返される長時間労働がずっと続く訳です。

それを嘆いていても仕方がないので、何らかの取り組みを始めたいところです。

私のおススメは、「最初に働く時間を決めてしまうこと」です。

どうしても人間は、締切がないと仕事を先送りしてしまいます。
おそらく皆さんも自分が手がけている仕事そのものには、ちゃんと期限があって
それを守ろうとして仕事をしていることと思います。

でも、自分が仕事に取り組む時間の期限は設けていないのではないでしょうか。

なので、無理やりにでも、自分が働く時間の開始と終了を決めてから仕事に取り組むのです。

そうすることによって、常に締切を意識して行動するようになるので、結果的に生産性は上がることになります。

ぜひ一度、試してみて下さい。

佐瀬 貴之

ビジネスを効率的にして、もっと生産性を上げてみませんか?


FROM : 佐瀬 貴之
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ABOUTこの記事をかいた人

佐瀬タカノリです。 セールスコピーライターやインターネットマーケティングコンサルタントを しています。 中小企業の売上貢献や集客のお手伝いをしています。 中小企業の社長さんは、忙しいですよね。 売上をアップさせようとして営業マンを雇っても大変ですし、 集客しようとしても社長さん自身がやらないといけないことが 多いのでしょうか。